Amazonで商品を比較したり探す時に便利な検索方法

みんな大好き『Amazon』

食べ物以外は全てAmazonに頼っている気がします。

おかげで外に出ないで快適な暮らしができます。

そんなAmazonで、商品の比較や探す時に知っていると便利な検索方法を紹介していきます!

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比較・検索方法

Amazon

検索もちょっと手間を加えるだけで意外と便利になります。

これから紹介する方法は全て同時に使うこともできます。

毎回入力が面倒だという人は検索結果で表示されたページをブックマークしておくと便利です。

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除外検索(NOT検索)

検索する時に「-」を付けることで検索結果から除外します。

URL部分ではなく検索窓に入力します。

例として、スマホケースを探す時にiPhoneを除外する場合。

検索窓に「スマホケース -iPhone」と入力します。

これで検索結果から「iPhone」のスマホケースが表示されなくなります。

「-」の前にはスペースを必ず入力します。全角、半角どちらでもOKです。

輸入品は除外したい時などにも便利ですね。

複数後検索(AND検索)

これは普段から誰もが使っている方法です。

検索窓に「スマホケース ディズニー」と入力することでディズニー柄のスマホケースやディズニー関連の商品、スマホケース関連の商品が検索結果に表示されます。

or検索(比較検索)

「|」(バーティカルバー)でキーワードを区切ることで、どちらか一方のキーワードを含む商品が検索結果に表示されます。

「|」は「シフトキー+¥」キーで表示できます。全角半角どちらでもOKで、前後にスペースもいりません。

複数検索と似たような感じですが、こちらのor検索ではどちらかだけを含む検索結果が主に表示されます。

「スマホ|ディズニー」で検索するとディズニー柄のスマホケースではなく、ディズニー単品の商品やディズニー柄ではないスマホケースが検索結果に表示されます。

比較したい商品同士で使うと便利です。

漫画のタイトルで「ブラックジャック 漫画|kindle ブラックジャック」と複数検索も使いながら検索すると値段の違いなどを確認しやすくなります。

同じ商品を出しているメーカー同士の比較なんかにいいですね。

まとめ

何も考えずに入力すると割と邪魔な商品が多く表示されることもありますよね。

いらないブランドは除外検索で外したり、複数検索でキーワードを多く入れて絞って検索すると目当てのものを見つけやすくなります。

商品を購入したいけどどのブランドにするか決めてないとか、そういった時にはor検索を使うと比較できて便利ですね。

ちょっとした一手間で何ページもAmazonと睨めっこするといったことが減ると思いますので活用してみてはどうでしょうか。

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